まずは親を超えなさい PDF
2009年8月28日(金曜日) 17:35

結局我らがベチ先生のTPIEの宣伝なわけだが。

”脳機能科学”とか言われてもてはやされてきたのがつい最近。

相変わらずのフォレスト出版ですが。
最近ベチ先生はいろんなところでたくさん本を出されてますなぁ。

それはさておき、いつも通りだけれども、
ここ最近の自己啓発で書いてきた内容の中では
最も纏まっていると思う。

ルー・タイスのW・P・Eとかも勿論入っている。

言語誘導が中心の欧米において、
こういった内容になればやはりアファメーションになるのは同じ事。

ゲシュタルトが強いリアリティを選ぶ際にそれを補助する形として、
アファメーション≠暗示
というのを知ったのは新しかった。

wantとhave to というのはちがうんよね。

あとの理論は小難しい専門の人がなんやかんや言ってくれい。

 

ところがどっこい

ベチ先生は産まれながらの高いIQと共感覚者だからさ、
われら凡人の事はわからないんだよね。

逆上がり元々一発でできた子が、できない子の気持ちってわからないじゃん?
跳び箱飛べない子が将来体育教師になる確率ってすんごい低いじゃん?

多分ワークス行ったらわかると思うよ。

どれだけ次元の違うところで話してるか。

そもそも論なんだけどこれを理解して、行う ということの間の壁について
必要条件を満たすことを知らないとキツいと思うのはパンダの見解。

そもそもR揺らぎの状態にする=変性意識の状態になるのに、
この人自分でわかっててやっててあまり言及しないのかもしれないけど、
気功ができる人か、アレ系の能力のある人、気の流れが見える人
じゃないとなにやってるかわからないよ。

最初見たとき笑った。

え、パンダ?
ちこっとだけね。

特典の音声だけは必聴!

寧ろこの本はこの音声にこそ価値があるとおもふ。

聞けばわかるこの爽快さwww

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